その見せしめにしてやろう これが我が海賊流の処刑法だーっ!

’’誇り’’を示し、生きるということ!
 親友、スペシャルマンとの特訓の成果を示すかのように強烈なタックルを叩き込む
カナディアンマン。間髪入れずパイレートマンに見舞うのは、誇りの十八番――!

海賊として/カナダの男として、負けられない誇り!
 相手の両脚を左脇に抱え込み、相手の肢体を肩に担ぎつつ右手で首元を捉えた
新技「リビルト・カナディアンバックブリーカー」。ロビンのタワーブリッジにも少し似たそれも、
パイレートマンがカナディアンマンの体力の消耗を看破し、見事に脱出。
矢継ぎ早に脳天を叩きつける投げ技「カリビアンストーム」でリングに沈めたカナディアンマンに
対して発したのは海賊旗を意味する「ジョリーロジャー(Jolly Roger)」。
 相手の宝を奪えればそれで良く、相手を生かし逃亡させるか、死を選ばせるかという
究極の選択に自己流のやり方で迫る姿はまさに海賊としての矜持が垣間見えます。

 Ωの民の為に忠誠を誓うのならば命までは奪いはしないと言うパイレートマンの甘言に
乗らず、拳を叩き込むカナディアンマン。誇りを失わずに命を散らせたティーパックマンの
遺体を見て微笑みながら――。
 その態度を見て、アリステラの指示に則り虐殺へと向かうパイレートマン。
カナディアンマンは既に抵抗する力も残っておらず、宙へと浮いた巨体は海賊の手へと堕つ!
逆さの背中合わせの状態で両足首を両手で掌握され、首を四の字で固められる拷問技。
窒息死、背骨が折られる可能性を孕んだ危険な技を前にカナディアンマン、絶体絶命――


 戦闘が進むにつれて見えてきたパイレートマンという超人像。
Ωの惑星出身、思想が合致してかアリステラと行動を共にしていますが、カナディアンマンに
生死の選択をさせようとしたり誇りある「海賊」としての生き方は曲げていなさそうです。
もしあのままカナディアンマンが降伏した場合アリステラがトドメを刺しに行きそうですが、
命令された虐殺を直ぐに遂行せず、第一に己の生き方を遵守する姿を覗かせたので、
案外パイレートマンは「海賊としての誇り」を原因にアリステラと袂を分かちそうな気もします。

 対するカナディアンマンが示したのは「生まれ変わった姿」。
カナディアンバックブリーカーを改良して見せた新技という外面的な面、
そして敵に対して正々堂々と誇り高き戦士として最後まで向かっていくという面。
 後者は黄金のマスク編でスニゲーターの道連れで命を落としたキン肉マンに対して
悪態をついたシーン(しかし、同シリーズラストでリングを支えて頑張ったシーンもあります)、
二世タッグ編で暗躍しようとしていたりと、どこか「未熟な部分があった内面」を払拭する
まさに心身共に成長を遂げたシーンになっているのかな、と思っています。

 カナディアンマンの敗戦、死亡が8割方決定的になってしまったような気がする今回。
スペシャルマンがどこにいるのか気になります。「特訓で負傷して病院」とかでしょうか。
「スカイマンVSテリーマン」戦に駆け付け声援を送ったように病院から包帯姿で駆け付け、
相棒にエールを届けたりするのでしょうか。気になって仕方がありません。 


 絶対にありえませんが、王位編で死滅した強力の神が憑依して
「あーっ!変身だーっ!カナディアンマンがビッグボディになったーっ!」
「誰だか知らねぇが力を借りるぜ!メイプルリーフクラッチー!」
★あまりにも強力な楓――! みたいな怒涛の展開になったら……と思いましたが
カナディアンマンの決死のリングインが全部台無しになるので無さそうですね。


第221話 海賊(パイレート)式最終宣告!!の巻
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テーマ : キン肉マン
ジャンル : アニメ・コミック

ハロウィンイベント前夜!第3世代実装で思ったこと

ハロウィンが今年もやってくる!
 ホウエン地方のゴーストポケモンが先行登場!昨年人気を博したハロウィンイベント。
ゴーストタイプを中心としたポケモン達の大量発生、アメ2倍、相棒のアメ発見距離の短縮……
世界中のトレーナーが歓喜喝采した同イベント、今年は大きなサプライズがありましたね。

 私見ではありますが、ゴーストタイプのポケモンは大好きなポケモンが多いので、
私は今からワクワクしています。ヨマワル、サマヨールはいずれヨノワールに進化させる為に
全力で集めようと思います。第4世代のポケモンがいつ実装されるかわかりませんか……
 フワンテ(第4世代)、ヒトモシ(第5世代)、ヒトツキ(第6世代)、ミミッキュ(第7世代)といった
大好きなゴーストポケモンたちの到来も待ち遠しいです。何年先になるかなぁ。


◆ホウエンのポケモンが実装されて思うこと
 それにしても「基本は151匹、良くて金銀のポケモンも追加されるかな?」と配信開始直後に
思っていた為、やっぱり第3世代実装が確定した今が物凄く幸せな気持ちでいっぱいです。
ゴーストポケモンはハロウィンイベントに先行登場で、他は12月頃に姿を見せるんだとか。
 第3世代は私が小学生の時に最も遊びこんだ世代と言っても過言ではないので、
初めて手に取ったクリスタルバージョンに並んで思い入れもかなり強いです。

 原作でも特殊な進化を果たすヌケニン(手持ちに空きがありモンスターボール所持でツチニンが進化)
ミロカロスやあたりはポケモンGO風にアレンジされた進化方法になるのでしょうか?注目です。
 素の力が強いケッキング、HPが1ながら特定の相手の攻撃を受け付けないヌケニン。
この一癖あるポケモンが12月から登場となると、同時期に特性の追加は間違いなくありそうな予感。
原作のターン性とは一味違うポケGOのバトルで、如何にして特性を表現するのか期待大ですね。


 ポケモンGO記事も昨年以来の更新となりました。毎日欠かさず遊んでいるのですが、
最近ゆるくハマっているジムバトルについて、伝説のポケモンについては
また日を改めて更新しようと思っています。本当に何も更新してませんでしたね……


 日本時間では早朝からハロウィンイベントが開始されます。起きれば新しいポケモンがいる喜び☆
図鑑によるとカゲボウズが恨みを持つ人間の傍を離れて住処に戻るのが朝らしいので
彼らの帰り道にふと遭遇してしまうトレーナーさんもいらっしゃるかな?と思います。
 新たな面々とともに、今年も素敵なハロウィンの思い出を彩りましょう!続報は書きたいです(笑)

テーマ : ポケモンGO
ジャンル : ゲーム

期待する気持ちすら無くしちまった世間の風潮を見返したくて オレは今日このリングに上がっているんだよーっ!

盟友と心一つに、決して折れぬ誇りの楓――!
 パイレートマンに強みを、そして同時に不甲斐ない経歴を指摘されたカナディアンマン。
粗削りに立ち向かう不屈の闘志、今ここに燃える瞬間――!

湧き上がる感情、特訓の果て!
 意地のオースイスープレックスを放ち、そこからS・T・Fへと移行するカナディアンマン。
直前の宣言通り「これまでと一味違う」姿をテクニカルなレスリングによって具体的に見せつける。
 先の大戦で良い所を全く見せることが出来なかった悔しさ、その感情を爆発させ特訓に励み
今この地で闘っていると彼は語る。そして、それは共に戦う仲間たちと同じであると――!

 海賊を祖先に持つパイレートマンはカナディアンマンを見て、その「誇り」の略奪を企てる。
激しいナックルパートによって額のメイプルリーフを血で染め上げるも、カナディアンマンの心は折れず。
自らの手刀でそれを折ってみせるとサマーソルトキックを浴びせ、間髪入れずに
盟友スペシャルマンの得意技「フットボールタックル」を叩き込む!


 カナディアンマンの男らしいところを存分に味わうことが出来た今回。
テクニカルな立ち回りに驚愕する実況に「なんて失礼な実況だ!」と憤るカナディアンマン可愛い。

 S・T・Fを決めながら語った意志、それは正義超人の第一戦線から一歩引いた
彼らに対する「期待すら向けられなかった風潮を見返したい」という下馬評に対する意地。
 世間=読者に置き換えても成り立つ構図ではないでしょうか。前シリーズの悪魔超人たちの活躍、
期待される「過去シリーズの猛者たちの再登場」。その一方で、超人オリンピック出場超人たちは
シリーズ冒頭で超人閻魔の「零の悲劇」によって人間にされたりと悉く活躍の機会に恵まれず
「単なる噛ませ犬」「その他大勢のやられ超人」に留まってしまっていたように感じています。
もちろん肉ファンの中でも彼らの活躍を願う熱い声もありましたが、どうしても厳しかった。

 今回のシリーズ冒頭でこれまで活躍した正義・悪魔・完璧陣営が身動きが取れない状況で
やって来たオリンピックファイナリストの彼ら。「お前らごときになにができる?」という
カナディアンマンの悲痛な叫びもありましたが、下馬評を覆すのはまさに今。
 人知れず特訓し続けてきた彼らも立派な正義超人の一員であることを証明して欲しいですね!
落命してしまいましたがティーパックマン、今交戦中のカナディアンマンもいい所をたくさん
見られているので、やっぱり勝利は見たい。たとえ負けてしまっても生きた証を残してほしい!


 パイレートマンはロビン王朝やロビン惑星の出身では無さそうです。ご先祖様が海賊だそうで。

 ちょっとした余談ですが、ジャケットシャッターで捕らえられた中で放ったカナディアンマンの
延髄斬り、圧倒的に主観の感想を含みますがプロレスの試合で見ても滅茶苦茶格好いいです。

(↑参考までに新日本プロレスの内藤選手のものを。1:55あたりからご覧ください!)
 カナディアンマンのパワフルな動きって迫力ありそうですよね…気迫も相まって
パイレートマンとの試合を見るのが凄く楽しいです。がんばれ~!

 カナディアンマンは「付け焼刃」と揶揄されてしまいましたが、スペシャルマンとの特訓で獲得した
テクニカルレスリング、スペシャルマンのムーブで勝利に辿り着くのか。あるいは自身の
最大の特長であるパワーレスリングで勝利の女神が微笑むのか。
 最終的には新技の披露を含めた後者であってほしいと思っています。

 圧倒的荒くれ者として描かれている印象が強いオメガ・ケンタウリの六鎗客。
やはり勝ってほしいのは正義超人サイドですが、一筋縄ではいかないとも同時に思っています。
並々ならぬ熱い意志を抱きリングへ上がった彼らを読者が応援したい所ですが、易々と
勝利を許してくれるような相手ではないのも短い期間の描写で感じております。果たして
カナディアンマンは勝鬨を上げることが出来るのか。見守りたいですね!

 気になる次回は1週休んで16日(月)更新予定です。感想は書いてませんでしたが
「THE超人様」に今回登場したチエの輪マンの台詞が本編と微妙にリンクしててじわります(笑)

第220話 赤く燃ゆる楓(かえで)!!の巻

テーマ : キン肉マン
ジャンル : アニメ・コミック

好きな言葉は…捲土重来 これ以上の恥を重ねられるかーっ!

大地を背負った未完の大器、今こそ魂の叫びを!
 ティーパックマンは最後まで己とは何かを誇示し続け、そして逝った。
仲間の死を受けた正義超人軍に動揺が走る中、カナディアンマンが一喝する――!

生来のパワーを胸に、高らかに!
 パイレートマンの攻勢、そして問い。なぜこれだけのパワーと体格があり主力に
なれなかったのかと。カナディアンマンにとって琴線に触れる問いであり、同時に核心。
先のティーパックマンとヘイルマンの試合で露呈した「素の超人強度」が強さの指数となるならば
カナディアンマンは最前線で戦い続けても不思議ではなかったと誰しも思うはずです。
 パイレートマンの「たまたま恵まれた体格とパワーに頼りすぎている」という言葉に
すべてが集約されていると言っても過言ではありませんが、カナディアンマンが本試合で
超えるべき壁があるとすれば第一にその点でしょうか。成長し男を見せられるか!


 パイレートマンの上着が肌を露出している部分を即座に閉める「ジャケットシャッター」は
天才のそれを感じざるを得ません。ハッピーセットのオマケとかに付きそう(偏見)
そこから「トレジャーハントスープレックス」と実に海賊らしいネーミングの技へと移行、
純粋なパワーだけではなく技巧も光りそうな超人な予感がします。
 なんといってもカナディアンマンに対して一定の実力を正直に認め、何が足りないのかを
戦闘開始直後に喋るあたりにヘイルマンとは違った人間性を感じています。ムマムマ。
割といいやつなんじゃないかな?と思い始めています。

 欠点を指摘されたカナディアンマンの技の数々を見るとロープから跳ね返ってストレートパンチ、
パイレートマンの脚を掴んで上空へと投げパワーボムへと移行するなど、単調かつ粗削りで
持ち前のパワーに強く依存している様子が伺えます。他の超人で見られない戦い方ですよね。
関節技に移行しなかったり、同じ戦法を繰り返したりとかなりの危機感を覚えます。それと同時に
現在燻っているカナディアンマンの「らしさ」を描き切っているゆでたまご先生の技量に脱帽です

 現在スペインへと向かっているキン肉マン、ミート君の到着次第では
ミート君の名セコンドでカナディアンマンが潜在能力を遺憾なく発揮する」展開が見られそうな予感。
纏わりつく負の歴史、弱さのレッテル。彼が好きだと言った言葉「捲土重来」の通り、
まさにこの試合に命を懸けて汚名返上となるか、カナディアンマン!!

 キン肉マンを読み返してて気づいたんですが、カナディアンマンの相棒スペシャルマンは
テリーマンの身を案じたりマシンガンズの応援に駆け付けた正義超人軍の先頭に立ったりと
かなりの人格者なんですよね。彼にも汚名返上の機会が訪れないでしょうか…。

 プリプリマンを含めた2人が登場する漫画「THE超人様」ではカナディアンマンが
リアルタイムで戦いに出ていて不在というこだわりっぷり見せてくれます。こちらも目が離せません。

第219話 武名を挙げよ!楓!!の巻

テーマ : キン肉マン
ジャンル : アニメ・コミック

もう何も出来ないんだよ ティーバッグを失ったお前には もうこれ以上

たとえ''命''を折られても――
 鍛え抜き、生まれ変わった肉体と体技を駆使して強敵ヘイルマンと渡り合うティーパックマン。
しかし生来の超人パワーの絶望的な差をまざまざと見せつけられ、その上彼の命と呼んでも
過言ではないティーバッグもヘイルマンによって両断されてしまう――

魂込めて振り抜き続けたティーバッグ!
 「超人パワーの差」という根源的な理由で技を力づくで破り、切断されたティーバッグを
かわし続け、中身の紅茶が空になった瞬間に無力となったそれを顔面で受け止める――
 闘うのは首領格のオメガマン・アリステラが命じた「虐殺」の令によって。そして、
攻撃を受け続けたのは敢えて相手の無力さを思い知せる為、心身共に打ち砕く為――
 前シリーズ始祖編の始祖たちは闘いのどこかで弟子や下界の超人たちの進化を見届ける為
正義超人たちは相手と分かり合う為に闘い続けていましたが、ティーパックマンを相手にした
ヘイルマンはそうした高潔な理念を掲げた彼らとは反する、純粋な腕っぷしの強いならずものや
血に飢えた強者としてのイメージを確立させて行っているように思えてきます。

 相手のフィジカル、メンタル共に粉砕し、相手を殺害することに躊躇が無いのは強すぎる力故に。
眼前の存在を抹殺することに長けたオメガ・ケンタウリの六鎗客の末恐ろしさはこれから徐々に
本領が発揮されていくことと思います。ある意味で前シリーズの敵と相反する感じかもですね。

 奇跡とも思しき力は発揮されずに落命したティーパックマン。
しかし、彼はヘイルマンの手によって葬り去られる瞬間も闘いを辞め、諦めることをしなかった
空になっても振り続けたティーバッグは、彼の名と生き様を確立させた誇りの象徴。
 自分の容姿を大きく豹変させるほどに肉体を鍛え続け、試合でも抗い続けた彼。
「諦めなければ可能性はある」一抹の希望を見せてくれたような気持ちです。考えすぎかな?
 ヘイルマンはティーバッグを失ったティーパックマンを嘲笑うかのように死刑執行を
敢行しましたが、それでも抵抗を続けたティーパックマンが遺したものは大きいと思います。

 新シリーズで先陣を切って新たな姿と闘いっぷりを見せてくれたティーパックマン。
彼の姿は「結局弱いままの男だった」ではなく「カッコいい生き様」を焼き付けてくれた男として
新シリーズの良いスタートを飾ってくれたと感じています。またいつか彼の闘いを見たいですね!

 ヘイルマンの再戦相手はウォーズマンでしょうか。優しい心を秘め、残虐非道に徹し続けた
ウォーズマンの口から当時の、そして新シリーズのティーパックマンへの想いが語られるでしょうか。

 
 次戦はティーパックマンの死に走る動揺を一喝したカナディアンマン、
謎多き海賊のマスクマン、パイレートマンの一戦でしょうか。
 突っ込むだけ野暮かもしれませんが、素の超人強度で言えばウォーズマンと同率の100万パワー、
負けてしまいましたがロビンマスクと闘ったり、巨大戦を繰り広げた経験もあるだけに
実力自体は結構ある方だと思います。スニゲーターの道連れで落命したキン肉マンに悪態をついたり
タッグトーナメント前にスペシャルマン共々脱落したり、二世タッグ編では謎の暗躍をしたりと
ギャグ要因やよく分からないその他大勢となってしまっている印象ですが、バシっといい所見たいですね!

 しかしこのパイレートマン、邪推かもしれませんがロビン王朝出身な気がしてなりません。
カナディアンマンはロビンとの交戦もありますし、もしそれが判明すれば新たな試合のテーマが
産まれるかも…?無くてもそれはそれで名試合が生まれるのは間違いなさそうです。

 カッコいい所を見せられるか、カナディアンマン!気になる次回は約30分後!


第218話 無葉の紅茶!!の巻

テーマ : キン肉マン
ジャンル : アニメ・コミック

「漫画・アニメの名言集」 電光掲示板 ver.詠
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プロフィール

詠

Author:詠
【漫画】キン肉マン/ジョジョ/ゆるゆり【ゲーム】デレステ/モバマス/艦これ/GF(仮)/ポケモン/FE【カード】キンプロ/ヴァイス/FEサイファなど多く嗜んでいます。プロレス、プロ野球応援中!

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